表象文化論学会表象文化論学会

Conventions

第1回研究発表集会プログラム

日時:2006年11月18日(土)・19日(日)
会場:東京外国語大学 府中キャンパス(東京都府中市朝日町3-11-1)研究講義棟 [アクセスマップ]

参加費:会員=無料/非会員=1日ごとに1000円(事前登録不要) *満席の場合には立ち見あるいは会場に入れない場合もあることをあらかじめご了承ください。

11月18日(土)
14:00-17:00 シンポジウム「記憶の体制」
18:00- 懇親会@大学会館2F 特別食堂 *会員およびその同伴者のみが対象です。会費制。

11月19日(日)  *発表はそれぞれ40分(質疑応答含む)です。
10:30-12:30 研究発表(午前の部)
パネル1:音・音響・音楽
パネル2:〈知覚〉の経験
パネル3:表象と/の哲学

13:30-16:10 研究発表(午後の部1)
パネル4:記憶と歴史
パネル5:メディアの〈近代〉
パネル6:20世紀前半の政治−芸術運動

16:30-17:30 研究発表(午後の部2)
ポイエーシスの現場
*この発表は創作活動のプレゼンテーションを含むもので、時間を長くしてあります。

・研究講義棟および大学会館の場所はこちらをご覧ください→[キャンパスマップ]。
・プログラムは変更の可能性があります。


*問い合わせ先:
表象文化論学会事務局
〒153-8902 東京都目黒区駒場3-8-1
東京大学大学院 総合文化研究科 表象文化論研究室内
FAX 03-5454-4336 E-mail repre@repre.org

実行委員会

委員長:松浦 寿夫(東京外国語大学)
統括責任者:山口 裕之(東京外国語大学)

研究発表企画:
加治屋 健司(東京大学非常勤)
小林 康夫(東京大学)
堀 潤之(関西大学)
横山 太郎(跡見学園女子大学)

実施責任者:
大橋 完太郎(東京大学)
瀧浪 幸次郎(東京大学)
竹内 孝宏(東京大学)
田中 純(東京大学)

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