表象文化論学会表象文化論学会

ホーム > Associatoin > 各委員会内規

表象文化論学会 各委員会内規

表象文化論学会企画委員会内規

第1条(名称) 本委員会は、「表象文化論学会企画委員会」と称する。

第2条(任務) 本委員会は次にあげる任務にあたる。
 (1)理事会の指示を受けて、年次大会ならびに研究発表集会におけるパネル、発表等の企画、選択、審査、構成を担当する。なお、企画委員はパネルのコーディネーターや発表者になることができるが、みずからパネル企画や研究発表に応募した場合には、当該大会及び集会におけるすべての発表可否審査に参加することができない。
 (2)総会・研究発表集会の当番校・実施委員会からの要請に応じて、総会・研究発表集会時のイベント・シンポジウムなどの企画に協力する。
 (3)その他、学会員のために、必要に応じて、海外研究者の講演会や実作者の講演会などを企画する。

第3条(構成及び委員の選任)
 (1)本委員会は理事会で選任された委員からなる。
 (2)委員長は理事会で互選された担当理事が務める。

第4条(任期)
 (1)本委員会委員長および委員の任期は2年とし、再任を妨げないが、3選はできない。
 (2)委員の改選は、概ね半数ずつ行なうものとする。
 (3)委員に欠員が生じた場合には、委員の選任の規定に準じて補充を行なう。補充委員の任期は、前任者の残任期間とする。

第5条(委員以外の会員の出席) 本委員会は、必要に応じて、委員以外の会員に出席を求めることができる。

第6条(内規の改定) 本内規の改定は、本委員会または理事会の発議に基づき、理事会で承認されて発効する。

付則 本内規は、2006年11月18日より施行する。
以上

委員構成(2008年11月15日現在)
 小林康夫(委員長 東京大学)
 加治屋健司(広島市立大学)
 根本美作子(明治大学)
 堀 潤之(関西大学)
 宮﨑裕助(新潟大学)
 横山太郎(跡見学園女子大学)

表象文化論学会編集委員会内規

第1条(名称) 本委員会は、「表象文化論学会編集委員会」と称する。

第2条(任務) 本委員会は次にあげる任務にあたる。
 (1)表象文化論学会の学会誌『表象』の編集・刊行を行なう。
 (2)学会誌掲載論文・掲載記事等を決定する。

第3条(構成及び委員の選任)
 (1)本委員会は理事会で選任された委員からなる。
 (2)委員長は理事会で互選された担当理事が務める。

第4条(任期)
 (1)本委員会委員長および委員の任期は2年とし、再任を妨げないが、3選はできない。
 (2)委員の改選は、概ね半数ずつ行なうものとする。
 (3)委員に欠員が生じた場合には、委員の選任の規定に準じて補充を行なう。補充委員の任期は、前任者の残任期間とする。

第5条(委員以外の会員の出席) 本委員会は、必要に応じて、委員以外の会員に出席を求めることができる。

第6条(内規の改定) 本内規の改定は、本委員会または理事会の発議に基づき、理事会で承認されて発効する。

付則 本内規は、2006年11月18日より施行する。
以上

委員構成(2008年11月15日現在)
 内野 儀(委員長 東京大学)
 香川 檀(武蔵大学)
 門林岳史(日本学術振興会特別研究員)
 高橋 透(早稲田大学)
 竹峰義和(静岡文化芸術大学)
 千葉雅也(学術振興会特別研究員)
 山口裕之(東京外国語大学)

表象文化論学会広報委員会内規

第1条(名称) 本委員会は、「表象文化論学会広報委員会」と称する。

第2条(任務) 本委員会は次にあげる任務にあたる。
(1)表象文化論学会のウェブ・ニューズレター『REPRE』の編集・刊行を行なう。
(2)その他、表象文化論学会の業務上必要な、また学会にとって有益であると本委員会が認めた広報活動を行う。

第3条(構成及び委員の選任)
 (1)本委員会は理事会で選任された委員からなる。
 (2)委員長は理事会で互選された担当理事が務める。

第4条(任期)
 (1)本委員会委員長および委員の任期は2年とし、再任を妨げないが、3選はできない。
 (2)委員の改選は、概ね半数ずつ行なうものとする。
 (3)委員に欠員が生じた場合には、委員の選任の規定に準じて補充を行なう。補充委員の任期は、前任者の残任期間とする。

第5条(委員以外の会員の出席) 本委員会は、必要に応じて、委員以外の会員に出席を求めることができる。

第6条(内規の改定) 本内規の改定は、本委員会または理事会の発議に基づき、理事会で承認されて発効する。

付則 本内規は、2006年11月18日より施行する。
以上

委員構成(2008年11月15日現在)
 竹内孝宏(委員長 青山学院大学)
 柳澤田実(南山大学)